母子手帳は夫でももらえるって本当?

 【妊娠線クリーム】NOCOR




妊娠がわかっても母子手帳が交付されるまで実感がわかない気がします。
もちろん、心拍が確認できれば一安心です。

わたしは不妊治療期間なかなか妊娠できず、妊娠検査薬が陽性でも心配でした。
やっと母子手帳が交付される時期にきたらすぐに交付してもらいたいと思っていました。

でも母子手帳が交付される時期は、妊婦はつわりのピークで結構つらかったです。
夫に代理で母子手帳交付が可能と知っていれば、夫に行ってもらいたかったです。

母子手帳は夫が代理申請は可能?

そもそも母子手帳が夫が代理でも申請できるって知っている人は多いのでしょうか?
母子というからには母親本人がいかないとだめと思いがちですよね。

わたしがそうでした。
事情等があれば夫でも代理申請は大丈夫な自治体が多いんです。

ただ自治体によって夫が代理できるかどうかは異なっています。
なので事前に相談してから夫に母子手帳の交付をお願いしましょう。

せっかく有給休暇をとって夫に母子手帳をお願いしたのに無駄だったら申し訳ないですよね。
基本母子手帳は本人が申請するものです。

それに母子手帳のだけではなく、母子手帳交付日に妊婦歯科検診とかも兼ねている自治体があります。
そういう場合夫に代わってもらうことができないですよね。

地域によっては保健師さんとの面談などがあったりするみたいです。
わたしの住んでいる市役所では妊娠期間の注意点や助成金の説明ぐらいでした。

それでも20分以上はかかりました。
時間に余裕を持って手続きにいったほうがいいでしょう。

母子手帳の申請には何が必要?

夫に代わりに母子手帳の交付をお願いするときに申請書類はもれがないようにしましょう。
本人が母子手帳を申請するために必要な書類以外にも求められる場合があります。

まず産婦人科で書いてもらった妊娠証明書がある妊娠届。
それから本人の健康保険証と印鑑。

これは基本です。
夫が代理申請する場合、このほかに自治体によっては委任状が必要な場合もあるので確認しましょう。

わたしの通っていた病院では手慣れていたので時期が来たら、証明された妊娠届を渡されました。
そして母子手帳をもらってきてくださいと言われて、手続きを知りました。

ただわたしはそのまま市役所にいったら、助成金の手続きもあるとかで印鑑とかいろいろ不足するものがありました。
なかには預金通帳なんかも必要な場合があります。

母子手帳の交付以外にも合わせて手続きをするときもあるので事前確認は必要です。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








このページの先頭へ