お財布に優しい安い妊娠線クリームを紹介!






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妊娠線予防のクリームは数ヶ月に渡って、身体のいろいろな部位にたっぷりと使うものですから、容量が小さなものだと何本も買い足すようになってきます。

ですから、伸びや良くて、潤いも持続していて、肌に合っていたら、なるべく容量が多くて安いものを選びたくなるのがプレママの心理です。では、実際に「安い妊娠線クリーム」と言えばどんな商品があるのでしょうか?

チュチュベビーマッサージクリーム(130g・1000円位)

ツバキ油・ホホバ油・スクワランの3種類の天然植物オイルを配合した、妊娠線予防クリームです。妊娠中のママのことを考えて、香りもグッと抑え、肌馴染みを良くするヒアルロン酸も配合されています。さらさら系の仕上がりに加え、日本製だということもプレママ達に人気の理由です。

ヴァセリン アドバンスドリペア ボディローション(250ml・800円位)

ほぼワセリンでできているミルクタイプの韓国製ボディローションです。

妊娠線予防のクリームと銘打ってはいませんが、その容量の多さと安い価格帯で、たくさんのプレママ達が妊娠線クリームとして愛用しています。

また、無香料・無着色・防腐剤無添加で一日中肌が潤うのも嬉しいポイント。もし、余ったとしても、赤ちゃんのオムツかぶれ予防に使ったり、乾燥が気になる箇所に家族みんなで使ったりできます。

ニベアシリーズの青缶(169g・600円位)

こちらも妊娠線ケアの専用クリームではありませんが、手に入りやすくて安いことやコスパの高さで人気を集めています。

ボディローションなどのニベアシリーズを愛用しているプレママも多いですが、中でも注目度の高いのが昔からある青缶です。その評判が口コミでも広がり、今やニベアのCMでマタニティママがお腹に塗っているシーンが登場するまでに至りました。こちらも家族共通で使用できるのが魅力です。

この他にも、比較的リーズナブルなオイルタイプなども出されていますが、妊娠線予防に特化した専用商品よりも、量を気にせず使える安いクリームの方が人気傾向にあるようです。

まだまだ景気が良くなっていると実感できない今の世情が、妊娠線クリームにも少なからず影響しているのでしょうね。しかし、こういった時だからこそ、品質が良くて安いものがはっきりと浮き彫りになり、より多くの選択肢の中から選べるのかもしれません。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。




3位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。

>>肉割れを消す専門のNOCORクリームの料金・詳細はこちら







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