オムツかぶれ予防にコンビのクイックウォーマーを選びました


商品名:クイックウォーマーHU
メーカー:コンビ
値段:6800円

妊娠中、出産準備として洋服を準備したり、オムツ、お尻拭き、抱っこ紐などなど…様々な物を雑誌を見たり、ネットを見たり、友人に体験談を聞いたりしながら揃えると思います。

しかし赤ちゃんが生まれてからのお世話の仕方は、なかなか想像できるものではないと思います。

初めてのオムツ替えなんて、本当に焦ります。

ウンチが出てしまった時にお尻をきれいに拭こうとしていると、赤ちゃんが手足をバタバタして動いたり、我が家の場合男の子だったのでオシッコを飛ばされたり…とモタモタしていると大変な目に遭います。

更に「綺麗にしなくては。」という気持ちから、何度もお尻を擦ってしまいお尻が真っ赤になってしまったり…。

そんなことは妊娠中知る由もないので、お尻拭きを温めるだけでこの値段だし、温めるということは電気代もかかるのか…と思い、1人目出産の時には10月生まれでしたが「あったら便利だろうけどなくてもいいもの」と判断し購入しませんでした。

2人目も12月生まれでしたが、初めは今まで同様必要ないものと思い購入せずにいましたが。

しかしオムツかぶれがひどく、冷たいお尻拭きだと冷たさと痛さで泣いてしまうようになり、友人に相談したところこちらの商品を勧められました。

お尻拭きウォーマーはただ温かくなるだけだと思っていましたが、温まり尚且つお尻拭き自体が柔らかくなるので、少し時間が経ってしまったウンチもスルンと拭き上げることができ、冷たいお尻拭きで無理やり綺麗にしていた時と比べ肌への負担がかなり軽減されたようで、使用するようになってからかぶれて真っ赤になっていたお尻も綺麗に元通りになってくれました。

使い方は、蓋を開けてお尻拭きをパッケージのままセットするだけ、ととっても簡単。
お湯を入れたりという煩わしさが一切ありません。

この手軽さは、お尻拭きがなくなると上の子(2歳)が新しいお尻拭きをセットするというお手伝いが出来るレベルです。

お尻拭きの残量が減っても、自動押し上げ式なので最後まで取り出しやすい点もとても使いやすいです。

気になっていた電気代もなんと1日約5円ととっても経済的!

電源に繋いでから30分で温まりますが、いつでも使えるようにコンセントに繋いだ状態にしていることが多い我が家にはとても助かりました。

冬にしか出番がないのでは?と思っていましたが、赤ちゃんの肌には優しいし、お尻拭きの使用枚数は減るしで結果的にいいことばかり。

結局季節問わず活躍しており、我が家のマストアイテムになりました。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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