2人目育児にベビービョルンバウンサーを選んだ理由

 【妊娠線クリーム】NOCOR




商品名:Baby Bjorn ベビービョルン バウンサー バランスソフト
メーカー:Baby Bjorn
値段:20,518円

1人目の子どもが2歳6ヶ月の時に2人目が誕生しました。1人目の時はバウンサーは使用せず、お昼寝の時は床に布団を敷いたりしていました。
2人目が産まれた後の生活を考えると、バウンサーあった方がいいかなぁとリサーチを開始しました。

ベビーベッド、クーハン、バウンサー、ハイローチェアを検討して、調べてみました。

私が大事にしたいポイントは、車に乗せたいので折り畳めること、お風呂場の脱衣所で使いたいので部屋の中での持ち運びも楽なこと、洗える素材でできていることでした。

友だちに話を聞いたり、ネットのクチコミを見たりして、バウンサーが良さそう!と思い始めました。バウンサーだけでも種類が多くてびっくりしたのですが、その中でも目をひいたのがベビービョルンのバウンサーです。

ベビービョルンのバウンサーは、他にはないシンプルで洗練されたデザインで一目で気に入りました。クチコミもおおむね良くて、「赤ちゃんが寝てしまう」とか「お通じがよくなる」と書いてあり、まぁ大丈夫かなぁ?と少し安心しました。

座面に使用している布地はメッシュ生地になっていて、しかも洗濯可能とのこと。これはかなりありがたい機能です。
もちろん折りたたみもできて、収納場所も取らなさそうです。

お値段は高めでしたが、このベビービョルンのバウンサーに決定しました。

実際に赤ちゃんを乗せたのは生後1ヶ月からでした。布地が体にフィットして、月齢が低くても安心感があります。また程よい揺れ具合が心地よいみたいでご機嫌に乗っていてくれます。

元気な上の子が部屋を走り回っても、バウンサーに乗せていれば踏んだりぶつかったりする事なく安心です。

お風呂の時は脱衣所にバウンサーを移動して使っていました。上の子を着替えさせる間待ってもらったり、お座り前の時期にはとても役に立ちました。

帰省時や、外食時にもバウンサーを持っていきました。付属のカバーがあったので、スマートに運べ重宝しました。一人でお座り出来ない時期の外食時には、バウンサーがあるだけでかなり助かりました。料理を食べている間、バウンサーでご機嫌にしていてくれるので私もしっかり食べられました。

生後8ヶ月くらいになるとお座りも出来るようになり、バウンサーの頻度は減っていきました。ハイハイで移動するようになったので、バウンサーに乗せても直ぐに降りたがったり、ベルトを外すと体をひねってずり落ちるようになりました。

バウンサーが活躍した期間は半年程度でしたが、この間はかなり助けてもらいました。
一人目とは違って何かと外出が増える二人目の育児には、バウンサーがあるととても便利です。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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