年子育児寝かしつけにカトージのベビーバウンサーが便利でした

 【妊娠線クリーム】NOCOR




商品名:ベビーバウンサー
メーカー:カトージ
値段:14000円

カトージベビーバウンサーを選んだ理由

3人年子で育てています。

私は2人目を出産する前に、子育てが大変になるだろうし、まだ上の子が小さいから赤ちゃんをずっと抱っこしていられないと思って色々と悩んでいました。

そのことを4人育てている友人に相談すると、ベビーバウンサーが良いよと勧められました。

ベビーベッドは寝室にあるのでリビングに赤ちゃんの居場所も欲しい、買うなら長く使えるものが良いだろうと考えてカトージのベビーバウンサーを購入をしました。

2人目が産まれて退院した日から、とても良くバウンサーを使いました。

上の子にご飯をあげているのにグズグズしている時はバウンサーに寝かせて、側でユラユラさせます。

行儀が悪いですが、上の子のお世話で両手がふさがってしまっている時は足でバウンサーを揺らすこともありました。

赤ちゃんはこのバウンサーの揺れが大好きで、あっという間にぐっすり寝てしまう子でした。

またバウンサーで寝ている赤ちゃんがグズグズすると、上の子が駆け寄ってきて、バウンサーをユラユラさせてくれました。

上の子もまだ1歳5ヶ月だったので赤ちゃんの世話も上手に出来ませんでしたが、バウンサーをユラユラさせることはとても上手でした。

またバタバタする時はバウンサーに寝かせておくことで上の子が赤ちゃんを踏みつけたりする危険からも守ることが出来ました。

月齢が大きくなるにつれて、バウンサーで寝ることは徐々に少なくなっていきました。

今度は離乳食の時にバウンサーを活用するようになりました。

リクライニング状態からイスのように起こして座らせて離乳食を食べるようにしました。

イスにベルトもついてるので、ずり落ちてしまう心配もなく、離乳食をあげることができました。

布なのでご飯がバウンサーに付いた時は綺麗にするのが少し大変でしたか、布を外せば丸ごと洗うことが出来たのでその点も良かったと思います。

2人目も3人目もバウンサーをとても良く使いました。

少し場所をとってしまうので、部屋を広くしておきたい、部屋が狭い方には不向きかもしれませんが、安定感もあるバウンサーはとてもおススメです。

また別売りになってしまいますが、バウンサーに付けるテーブルもあります。

テーブルは離乳食の時に役立ちました。

腰が座って、ちゃんとイスに座っていられるようになるまで、ずっとバウンサーをイスがわりに使いました。

3歳くらいまで使えますが、私は新生児?1歳頃まで、とても良く活用しました。

とても良い買い物だったと思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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