BOBOのママ&ベビークッションを購入した理由と口コミ

 【妊娠線クリーム】NOCOR




BOBOのママ&ベビークッションを購入した理由と口コミ

商品名:ママ&ベビークッション

メーカー:BOBO

値段:7500円

出産準備品として授乳クッションを買おうと色々探していましたが、1m以上あってしっかりした作りのBOBOのものに決めました。

 私が選んだのはストライプ柄でタッセル付きのかわいいデザインです。サイズが大きいので赤ちゃんだけでなく、抱き枕として自分が寝る時にもあったら便利だなーと思ったからです。

 と言うのも私の場合、本格的なつわりが終わってからも常に吐き気がありました。逆流性食道炎のようになっていて、横になるとすぐに気持ち悪くなっていました。

 

 でも私のような状況でなくとも、妊娠中はみんなお腹が大きくなって寝苦しい時がよくあるかと思います。

 そんな時にこの大きなクッションは、しっかり抱きつくことが出来て快適な姿勢を取れるので、日々の心と体の負担を減らしてくれました。

 カバーは柔らかく触り心地抜群なので、顔を擦り付けても平気です。

 産後の痛みがある時期もこれがあるとリラックスした体勢で寝られるので、産院にも持って行きました。

 そしてもちろん、赤ちゃんの授乳の時にも大活躍しました。

 BOBOのクッションは長さがあるので、カタカナのコの字型になるように2箇所で大きく曲げられます。

 座ってクッションの端を脇の下に入れ、真ん中の部分をお腹につけます。そしてその真ん中部分の上に赤ちゃんを乗せるとすごく安定しました。

 他のやり方でもできるようですが、私も赤ちゃんもこのスタイルがお気に入りで、そのままウトウト寝てしまうこともよくありました。

 おかげでそのまま授乳したり長時間抱っこしていても、疲れたり腰が痛くなることは私の場合ほとんどありませんでした。

 カバーは外して家で洗濯できるので、うっかりミルクを溢してしまっても大丈夫でしたよ。

 それからこのクッションは、赤ちゃんの座る練習にも使えます。

 クッションの両端にヒモがついていて、コの字型のまま固定することが出来るのです。

 クッションを曲げ、真ん中に出来た隙間に赤ちゃんを座らせると、背中と両側からクッションが優しく体を支えてくれるので赤ちゃんも楽しそうでした。

 食事の時は別の椅子があったので、普段使いにはこのクッションをよく使いました。新しい補助用の椅子を買わなくて済んで良かったです。

 最近はもう授乳も終わり、子どもも歩き回れるようになったので上記の使い方はしていません。

 でも通常の抱き枕として今でもずっと愛用しています。

 このようにBOBOのママ&ベビークッションは、出産前から出産後、そして赤ちゃんが大きくなってからも、幅広い場面で長く活用できます。

 出産準備品、赤ちゃん用品として絶対に買って損はないグッズだと思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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