西松屋の授乳クッションが意外にコスパもよく優秀でおすすめ!

 【妊娠線クリーム】NOCOR




商品名:授乳クッション

メーカー:西松屋

値段:1980円

必要だったら買おうとおもって、出産準備の段階では買っていませんでした。病院では使っていましたが、自宅では枕で代用しようと考えていました。

しかし、枕では滑っておちたり、長さが足りなかったりと使いにくかったので、すぐに買いに走りました。双子なので同時授乳する時は特に大切です。授乳する時にどうしても前かがみになってしまい、腰に負担がかかりますが、クッションを使うことで、腰への負担が減りました。こんなにも授乳で腰が痛くなるとは思っていませんでした。双子だからか、ほぼ1日中授乳していたので、私にとってはとても助かったアイテムになります。

あとは、子供にミルクをあげる時も、一人は自分で抱っこしてあげる、もう一人はクッションを台にして一人で飲んでもらうようにしていました。これで育児の負担も少しは楽になりました。少し大きくなれば、二人をもたれさせて、同時にミルクを飲ませることもできます。これはとても助かりました。出来るだけ同じタイミングで同じようにしないと私の寝る時間が無くなるからです。

クッションの端にボタンが付いていて円形状で止められるようになっています。これで赤ちゃんの安心する丸い形をつくって、ベットではなくそこに寝かせるとよく眠っていました。赤ちゃんによくある、背中スイッチをこれで騙せていたと思います。赤ちゃんもお母さんのお腹にいた頃を思い出して安心してねていたんじゃないでしょうか。

洗濯機で丸洗いもできるので、汚れた時はとても便利です。夏は赤ちゃんも暑くて、おっぱいを吸っているだけでも額に汗をかいていました。頭が密着しているクッションは汗でビショビショになっていることもありました。カバーだけ取り外すことができるので、ミルクがシミになった時でも手洗いで、ゴシゴシできるのはいいとおもいます。

リバーシブルになっているので、今日はこっちがいいかな?と気分で選ぶことも出来ます。

2000円弱でお手頃価格だと思います。双子専用の授乳クッションもあるみたいですが、値段は高いですしこれで十分だ思いました。1歳過ぎの今も使っています。使い込んでいるので、買った時より空気も抜け、ペシャンコになっていますが、クッションの中に使わないタオルを敷き詰めて高さをあげています。これは卒乳するころまで使い続けると思います。双子だと色々2倍買わないといけないと思い安いものばかりに目がいきがちですが、これは安くてもいい買い物をしたと思っています。毎日使っていますしね。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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