出産準備品!混合ミルク育児に調乳じょーずが活躍!

 【妊娠線クリーム】NOCOR




買ってよかった出産準備品

商品名:調乳じょーず
メーカー:コンビ
値段:3780円

調乳じょーずの口コミ

産後に母乳があまり出なかったので、ミルクと混合で育児をすることになりました。

最初のうちは1回ずつお湯を沸かしてミルクを作っていたのですが、新生児の頃はミルクの回数が1日8回前後と多く、赤ちゃんもミルクを欲しがってすごく泣くので焦ってしまうことが多々ありました。

そんな日が通津いて、もうお湯を沸かす間も待っていられないと思ってお湯を保温して置いておける調乳じょーずを購入しました。

調乳じょーずを使うと、ミルクを作るときの適温と言われている70℃に温度を保ってくれます。

沸騰したてのお湯を使うと、冷やすために哺乳瓶を持ったときに手が触れて熱かったりと危ないことも多いので、70℃に保たれていると扱いやすくて良かったです。

一度に保温しておけるのが800mlなので、新生児の頃であれば1日1回お湯を沸かして調乳じょーずに入れておけば丁度足りるくらいの量です。

少し大きくなってくると、1回に200mlくらいミルクを飲むようになったので、朝に1回と夕方に1回お湯を沸かしていました。

毎回お湯を沸かすのも手間だと思っていたので、何度もお湯を沸かす手間が省けて少し楽になりました。

すぐにお湯を沸かせる家電もありますが、調乳じょーずは赤ちゃん用品の中では割と価格もお手頃だったので良かったです。

ずっとスイッチを入れておかないと保温できないので、少し光熱費はかかってしまうかと思いますが、そんなに気になるほど光熱費が上がることもなかったです。

月齢が上がるとミルクの回数が減るので、離乳食を始める頃にはもう毎回沸かすのも手間ではない気もしていましたが、便利なので卒乳までずっと使っていました。

フォローアップミルクを飲むようになると、50℃くらいのお湯で作るように書いてあるので、調乳じょーずに入れてあるお湯と赤ちゃん用の水を混ぜて少し冷ましてから使っていました。

沸騰したてのお湯だと、水がないときに冷ますのに時間がかかって困るのですが、70℃くらいだと飲める温度になるまで5分もかからないので便利です。

また、冬場に自分が温かい飲み物を飲みたいときに、お湯を沸かすのが面倒で調乳じょーずからお湯をよく入れていました。

丁度いい温度だったので、飲みたい時にすぐにお湯を注ぐことができてとても便利でした。

子どものミルクの量が減るとお湯が余ることもあると思いますが、自分のお茶を入れたりすると無駄なく使い切れると思います。

ミルクを作るのがストレスに感じたこともありましたが、調乳じょーずのおかげでミルクを飲む期間を乗り切ることができました。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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