お湯でコットンおしりふきを使った口コミ体験談(出産準備品)

 【妊娠線クリーム】NOCOR




買ってよかった出産準備品

商品名:お湯でコットンおしりふき
メーカー:コンビ
値段:4,320円

お湯でコットンおしりふきを使った口コミ体験談(出産準備品)

息子が生まれたのは真冬でした。おしりふきがひやっとしたら寒かろうとこちらの商品を準備していました。

用意するコットンも大判のものとそれの半分のもの(お化粧に使うようなサイズ)のものと2種類用意していました。

2種類の大きさを用意したことによって使い分けができたのでわたしにとってはとても便利でした。

市販のおしりふきはなんだかいろいろ肌に悪そうなものが入ってそうという考えから便利であってもあまり使う気になれず、水100%でふけるこちらのタイプにしました。
場所は取りますしコンセントを刺すので移動させられませんがあまり気になりませんでした。

正直新生児はしゃべらないしこの暖かさは必要なのかと言われれば自己満足としか言えませんが可愛くて可愛くて仕方のない我が子。
例え自己満足と言われても私にとっては満足なものでした。

とはいえ第二子の娘も冬生まれでしたが育児の慣れこなれてきたのもあり、コンセントを入れては使いませんでした。

増える家事育児に追われる日々で「ハイハイ寒くない寒くない」などと言いながらおしりをふき、あんなに大事に大事にしていた第一子とは違うなと苦笑してしまいます。

コットンを水を入れた容器の上に乗せ何回か押すとコットンが濡れますが、このタイプは両手を使わなくていいし使いやすかったです。

やがて夏になればコンセントはもちろん入れませんしハイハイをし始めた赤ちゃんは珍しさあってこの水を入れる容器を齧りたがるんですよね。

でもあまり綺麗なものではないので手の届かないところに置くのですが隠せば隠すほど触りたくなるようでさてうんちをしたおしりを拭こうと傍にこちらの商品を置くと今がチャンスとこちらの商品に飛びつき、「ちょっとー!ひっくり返ったらウンチが服に付いちゃう!」なんてこともありましたので仕方なく綺麗にしたのちおもちゃとしてしばらく与えたりもしました。

もともと我が子を自然に育てたいと自然育児に興味があったので布おむつを使っていました。うんちの回数が減ってくるとおしりふきも自作し、おむつと一緒に洗って使っていました。

紙おむつ使い捨ておしりふきで育てる方は驚かれたりもするんですが手作り系イベントで手作りおしりふき、売ってたりします。
四角く縫っただけのものですが。

コットンを使うとゴミ箱とおむつバケツと2箇所行くことになり更にゴミの日までにおいが気になるので私にはこちらのスタイルが合っていました。

さすがに新生児のうんちの回数が多い時はコットンや紙おむつを使いましたが。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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