妊娠6ヶ月からニベアの青缶を毎日塗り続け予防した体験談




妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠 6 ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

妊娠線専用のクリームではなく、ニベア青缶を使っていました。

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日 1 回  お風呂上り  に使用 

特に気をつけていた部位:下腹の方です。徐々に見えにくくなってきますので、念入りにしていました。

結果、妊娠線はできましたか?できませんでしたか?

少しできました。

妊娠線対策の体験談を教えてください

妊娠線対策には保湿が必須だと聞いていたので、とにかく乾燥を防がなければ、という思いでした。
かといって妊娠線専用のクリームは高価で、なかなか常用するには手が出ない品物でしたので、ニベアの青缶を選びました。

専用の物をケチケチ使うよりは、手に入りやすくて使い続けられる方がいいと思いましたので、その選択は間違っていなかったかと思います。

ただ、妊娠中は何かと精神状態も不安定で、やらなきゃと思いつつも継続することが難しくなっていきました。毎日塗らなければいけないと思うと、なんだか面倒で、乾燥やかゆみが気になった時だけになったり、何日かおきにしか塗らなくなったりという日々が続きました。

そんな日々がしばらく続くと、妊娠線のことがまた気になり始めて、また毎日塗るということの繰り返しでした。

精神状態が不安定になるからか、かゆみが出てくると、かきむしったりしてはいけないと自分自身でわかっていながらもボリボリと掻いてしまったり。

なんとなくイライラすると掻きむしってしまうのです。掻きむしったあとに自己嫌悪に陥り、ちゃんとケアしなければいけないと思いなおしてまたクリームを塗るように気をつけたりしていました。

結局、塗り続けた期間と怠った期間が同じくらいという結果になってしまい、妊娠線ができてしまいました。幸い、少ししかできなかったのですが、きちんと塗り続けておけば妊娠線はできなかったのかな、と思うと、少し後悔しました。

ただ、躍起になって毎日塗らなきゃ、と思うとストレスにもなりますので、毎日は無理でも2日に一回は塗る、といった風にしていけば、ストレスなくケアできるのかな、と思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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