ピジョンの哺乳瓶スポンジブラシ2wayタイプの口コミ

 【妊娠線クリーム】NOCOR




商品名:スポンジブラシ2wayタイプ プラスチック製 ほ乳瓶専用
メーカー:ピジョン
値段:378

ピジョンの哺乳瓶スポンジブラシ2wayタイプの口コミ

妊婦であれば哺乳びんは当然用意すると思いますが、個人的に哺乳びんブラシについては100円均一で売っているようなものでもよいかなと思っていました。

しかし、実際に哺乳びんを洗うとなると、赤ちゃんが毎日口にする、非常に衛生面に気をつけなければならないものでもあるのに対して、瓶の隅々まで綺麗に洗うことができる商品はなかなかありませんでした。

100円均一で売っているものは何個か購入しましたがもって2.3週間ということで、諦めていたところこちらの商品に出会いました。

ピジョンの哺乳びんブラシについては、ハンドルをクルクルと回転させることができ、かなり使いやすいです。底の部分も合わせて、哺乳びんの隅々まで洗うことができます。ミルクが底にたまってだまになることがあるかと思いますが、そちらも難なく取ることができます。
大きさもちょうどよく、キッチンにおいておいても邪魔になりません。

100円均一で買ったものはすぐ壊れてしまうことに対して、ピジョンのブラシはなかなか壊れません。半年は少なくとも余裕でもっております。
外見的には100円均一にも同じようなものがあり、一見どこが違うのかなと思いますが、全く違いました。

ピジョンのブラシは、スポンジ部分が2重の構造になっており、かなり丈夫な作りになっていると思います。
スポンジ自体はとてもモチモチしていて、やわらかいので哺乳びんを傷つけることなく洗うことができます。基本的には手首に力を入れなくても洗えます。

ただ、よごれがこびりついているときは力をしっかり入れてあらいますが、そもそものスポンジがやわらかいため、壊れたりすることなく使うことができます。
取って部分に穴があいているため、哺乳びんを洗ったあと、吊り下げることで乾燥させることができるので、衛生的な保管が可能であると思われます。

私の場合、スポンジについては熱湯消毒しておりますが、全くへたる様子がありません。安心して使うことができています。
値段も安いので、買い換えるとなっても苦痛ではないかと思います。

また、いま現在は哺乳びんを洗うために使っていますが、子どもが大きくなってきたら子供用の水筒を洗うスポンジとしても使用することが出来るかと思います。

また、わたしの使っている哺乳びんはピジョンではなく、メデラ社の哺乳びんなのですが、メーカーが違えど洗うことについては全く問題がないので、万能的であるとも言えるかと思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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