授乳痛みや乳首トラブルにカネソンランシノーを使った口コミ

 【妊娠線クリーム】NOCOR




買ってよかった出産準備品

商品名:ランシノー
メーカー:カネソン
値段:980円

授乳痛みや乳首トラブルにカネソンランシノーを使った口コミ体験談(出産準備品)

ランシノーがあるだけで、新生児期の授乳痛みや乳首トラブルがぐっと軽減できます!
「自分自身のおっぱいや、赤ちゃんが授乳に慣れるまでは、授乳のたびに本当に痛いから買っておいたほうがいいよ。」

と出産経験のある友人たち数人からの勧めで妊娠中に準備しておきました。

しかし買っておいたことをすっかり忘れて退院後1週間ほどは全く使用せずに授乳していました。

すると、まだわたしのおっぱいも授乳に不慣れで、かつ赤ちゃんもまだ上手に吸うことができないなか、1〜2時間おきに頻回に力強く吸われ続け、乳首が乾燥し、ヒリヒリして授乳のたびに涙が出るほど痛くなってしまいました。

それも我慢して授乳していましたが、乾燥しすぎて小さな傷ができてしまい、血が出て、我慢できないほどの痛みになった頃にやっと、ランシノーの存在を思い出しました。

授乳のあとに、軽く湿った脱脂綿で乳首を軽く拭いた後、少量を塗り始めると、次の授乳から嘘のように痛みがなくなりました。
その後は毎回の授乳の後に塗るようにしました。すると気がつくといつの間にか傷も綺麗に治っていて、乾燥もすっかり改善していました。

その後は乾燥や乳首トラブルの予防として1ヶ月ほど使い続け、ちょうどランシノーがなくなる頃にはわたしのおっぱいも授乳に慣れ、赤ちゃんも上手におっぱいやを吸うことができるようになり、ランシノーは必要なくなりました。

ランシノーは天然油脂からできていて、授乳前に拭き取る必要がないこともおすすめのポイントです。
拭き取らずにそのまま授乳をしても、味の変化や嫌な感じはほとんどないようで、うちの子供は全く抵抗や嫌がる素振りもありませんでした。

ランシノーの使用する前までは、授乳の時間が来るたびに「またあの痛みが来るのか」と授乳に対して少し恐怖心があり、また上手に吸い付いてくれない赤ちゃんに対してイライラしてしまうことやビクビクしてしまうことがありました。

しかしランシノーの使い、痛みが全くなくなってから、授乳への苦手意識がとても軽減され、また、ゆったりした気持ちで授乳時間に取り組み、赤ちゃんが上手に吸い付くのを待つことができるようになりました。このことも赤ちゃんが上手に吸い付くことができるようになることへの近道になったと思っています
値段もとてもお安く、お試しで買ってみても良いお値段だとおもうので、、授乳で痛くなることを予防するために念のために出産準備として購入しておくことをオススメします。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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