ミルク作りに調乳じょ〜ずの口コミ(出産準備品)

 【妊娠線クリーム】NOCOR




買ってよかった出産準備品

商品名:調乳じょ〜ず70HW
メーカー:combi
値段:3700円くらい

ミルク作りに調乳じょ〜ずの口コミ(出産準備品)

選んだ理由は、昼間や夜間問わずミルク作りに便利だからです。

沸騰したお湯を入れておくだけで70度を保ってくれます。

うちにはポットがなく、お湯を長時間保温してくれる器具がなかったので、本当に助かりました。

物自体軽く、注ぎやすく、失敗しにくいので、不器用な旦那でもミルクをつくることができました。

ただし、火傷には十分気をつけることです。

注意することは、水をそのまま入れて温度を70度にするのではなく、一度沸騰したお湯を入れることです。

産後のママさん方は菌に敏感なので、大丈夫とは思いますが、一応。

使った後は、熱湯に漬けるなどして、しっかり消毒しましょう。

完全母乳で育児している方は必要ありませんが、母乳が足りない・母乳が出ないといった方には必需品だと思います。

しかし、義母や親戚の家などに赤ちゃんを預けなければならないとき、母乳育児の方でもミルクが必要になります。

その時は、調乳じょーずを使ってもらうことをオススメします。

また、産後は特に神経質になるので、義母の家のものじゃ安心できない、という方ならなおさら、自分の家で使っているこの商品でミルクを作ってもらった方があんしんするかもしれせん。

出産前は、使わないかな、と思いながら購入しましたが、大活躍です。

値段は高いと思う方もいらっしゃると思いますが、ずっと使えるものですし、親に買ってもらえるなら買ってもらって使えば罪悪感なく使えますね。

産後の赤ちゃんは、しばらく授乳回数が安定せず、たくさんミルクを作ることになります。

私は冬に出産だったので寒い時期でした。

この商品があれば、わざわざキッチンに行ってミルクを作ると言う手間を省くことができます。

産後は特に体を大事にしなければなりません。赤ちゃんも体温調節は自分でできないので、親子揃って暖かくしていましょう。

オススメするポイントをまとめると、手軽である、便利である、手を抜ける、楽チンである、完全ミルク育児の必需品である、不器用な人でも簡単に使える、安心して使える、などです。

育児には便利グッズが必要です。少しでも手を抜いて、楽をしないと、体が持ちません。

これを育児は辛いものではなく、楽しいものにすることにもできます。

1歳になるまでは大半の赤ちゃんがミルクを飲むので、長い付き合いになるでしょう。

コンビの調乳じょーず70HWを使って、皆さんのこれからの子育てライフを応援します。楽しい育児にしましょう。”



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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