ジョンソン&ジョンソンベビーオイルで妊娠線予防に失敗


妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠 3ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

ジョンソン&ジョンソン ベビーオイル

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日 2回    ほぼ全身に使用 

特に気をつけていた部位:お腹、お尻

結果、妊娠線はできましたか?できませんでしたか?

お尻に妊娠線(脂肪のひび割れのような白い筋)が全面にできました。

妊娠線対策の体験談を教えてください

元々ヒドイ乾燥肌で、乾燥性敏感肌の人は妊娠線が出来やすいと妊娠情報雑誌で読み、妊娠が分かってすぐに妊娠線予防クリームを探し、サンプルで頂いたママ&キッズナチュラルマーククリームを気に入ったのですが、高いのでジョンソン&ジョンソン ベビーオイルをほぼ全身に使用していました。

使用方法は、お風呂あがりと朝着替える時に、今まで使用していたボディークリームのように、たっぷりと全身に使用していました。

妊娠中期までは冬であったこともあり、肌が乾燥しやすいので、入念に毎日気を付けて使用していましたが、妊娠後期に入り、一番妊娠線には気をつけなければなかなかった時期なのに、気温が高くなって汗ばむ時期でもあったので、いつもまにかクリームを塗る回数が減ってしまいました。思い出すと塗るという感じでしたので、おそらく2〜3日に1度程度に塗っていたように思います。オイルと汗でベタつくような感じが少々不快でした。

汗ばむ時期には、オイルタイプではなくて、ローションタイプへ変更して使用すれば、ベタつきによる不快感は軽減できたかもしれませんが、ベビーオイルがまだ残っている以上、新しくローションを買う気にはなれませんでした。

結果、お尻全体にひび割れのような白い筋が出来てしまいました。妊娠線はやはり妊娠中期〜後期にかけて、お腹がグンッと大きくなり、また体重が増えて全身に脂肪がついたりする時期に、急に出来るような気がしました。気が付いた時には、もう手遅れでした。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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