マミーミルク使ってもへそ下に妊娠線ができて失敗という口コミ


妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠  3ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

マミーミルク

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日  2回   朝とお風呂上がり に使用 

特に気をつけていた部位:おなか お尻

結果、妊娠線はできましたか?できませんでしたか?

ひび割れのような妊娠線は出ませんでしたが、おへその下から垂直に伸びた妊娠線はできました。

妊娠線対策の体験談を教えてください

3ヶ月から塗り始めました。
お腹が大きくなる前から、習慣づけていこうとおもって塗っていました。
初めはお風呂上がりだけ塗っていました。
5ヶ月が過ぎた頃に、夜と朝の二回塗るようにしました。

お腹にクリームを塗るたび、『赤ちゃんがいるんだなぁ』と幸せな気分になっていました。
また、主人の前で塗るようにするとで、主人にもお腹の成長を見て欲しいと思っていました。
お腹の下、おへそ周り、お尻の順番に塗っていました。

毎日塗ることで、お腹が大きくなり過ぎないように体重管理にも気を使うことができました。
塗っているときの匂いもイヤではなかったのでつづけられることができました。

できるだけたっぷりとつけるようにすることで、ひび割れのような妊娠線は最後までできることはありませんでした。
朝、昼、晩と塗るのが一番効果があると思いますが、私は着替えのタイミングで塗るようにしていました。

ただ、乳首が黒ずんでくると同時に、おへその下の毛が濃くなったり、おへそから下に黒い線が伸びたりしました。
病院の先生によると、妊娠線の一種らしく、『ついてしまった線は消えることはない』と言われました。

線は薄くなりましたが、今でもうっすらと残っています。
出産を経験し、ママになったのですが、これから子どもと一緒にプールや海に出かけるときに、子どものためにもきれいなお腹を保っておきたいなぁと思いました。

ですので、これから妊娠し出産される人には、妊娠線を防げるクリームをプレゼントしようと思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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