ヴェレダ マザーズボディオイルで妊娠線予防をした口コミ






妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠 7ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

ヴェレダ マザーズボディオイル

ヴェレダ マザーズボディオイルは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日 1回 入浴後   に使用 

特に気をつけていた部位:お腹、お尻、太もも

結果、妊娠線はできましたか?できませんでしたか?

できませんでした。

妊娠線対策の体験談を教えてください

妊娠初期から友人や知人から必ず妊娠線ができるからと言われていたので早めにアイテムは買い揃えていました。
ただ、当時つわりが予想以上にひどく匂いがすべてダメになり、つわりがようやく治まった7か月頃から使用開始。

7か月目でやっとお腹がポッコリ出てきたのもあり急激に皮膚が伸びるようなこともなかったので最初は入浴後にお腹とお尻を中心にマッサージしました。

ちょうど8ヶ月に入った頃に冬を迎え、乾燥の時期も重なったので朝着替える時にも使用することにしました。

9ヶ月目からお腹がどんどん膨らみ始めたので、朝晩と入念に塗るように。
ここからはヴェレダ マザーズボディオイルをお腹とお尻、太もも内側とお尻の下の太ももを重点的に塗りました。

べたべたになるくらい塗った方が皮膚の急激な伸びにも保湿効果でひび割れになるのを防げるので良かったようです。
さらに臨月時には胸にもオイルを塗るようにしました。

胸も気を付けないと授乳に向けて急激に成長するのでここにも妊娠線ができると知ったからです。
胸は臨月くらいから急に大きくなりだしたので、早くから大きくなる人は早めに胸にも塗って対策した方が良いかもしれません。

とにかく、妊娠線予防には保湿!保湿!保湿!が何よりです。
おかげで妊娠で13キロ増えましたがかなり保湿をがんばったので結果妊娠線はどこにもできませんでした!

結果、保湿効果の高いオイルやクリームをとにかくこまめに塗る!ことが妊娠線予防の対策になることを実感しました。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。




3位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。

>>肉割れを消す専門のNOCORクリームの料金・詳細はこちら







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