ペレニアル インテンス ボディで妊娠線予防をした口コミ






妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠5ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

ペレニアル インテンス ボディ モイスチャーライザー

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日1回
入浴後にお腹全体と鼠径部、お尻に使用 

特に気をつけていた部位:鼠径部とお腹の下

妊娠線対策の体験談を教えてください

私は現在3歳になる娘とお腹に出産間近の息子が居ます。娘の時も今回も妊娠5ヶ月頃から同じペレニアル インテンス ボディのボディクリームを使い始めました。

娘の時には、お腹が横に平べったく突っ張り、その時にはあまり気にしていなかった鼠径部に1番妊娠線が多く入りました。
お腹周りはほとんどありませんでした。

今回は男の子ということもあって、やはり臨月が近付くにつれて腰から前へと引っ張られています。

意外にも、胸の後ろあたりも突っ張った感じがあるので、今は入浴後に主人にもお願いして、お腹、鼠径部、お尻、腰、背中にしっかり塗っています。

ボディクリームは、肌に合うというのが1番ですが、ペレニアル インテンス ボディという保湿性の高いものを選んでいます。
また、入浴後の血流循環が良く、皮膚が柔らかい状態である時間帯を選んでたっぷりと塗るようにしています。

娘の出産後に1度出来てしまった鼠径部の妊娠線は、やはりその後ケアをしてもなかなか消えないので、今回ばかりはこれ以上増やさないと決めてケアをしています。

娘もそうですが、今回も夏の出産になるため、暑さなどでお風呂に長く浸からなくなる方が多いと思います。

けれど、身体をしっかりと温めて、お湯の湿熱でじっくり皮膚を柔らかく保つことは、妊娠線だけではなくて浮腫みの解消や筋肉の疲れをとる上でも大切だと思うため続けています。

その上で、ボディクリームなどでしっかりと皮膚を保湿することで、突っ張った皮膚組織を柔らかく保つことが出来るのではないかと思います。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。




3位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。

>>肉割れを消す専門のNOCORクリームの料金・詳細はこちら







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