プラジェントラクリームを1日3回塗り込んだ口コミ体験談




妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠  8ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

プラジェントラクリーム

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日  3回    腹部のへそのしたに使用 

特に気をつけていた部位:へその回りの脂肪。

妊娠線対策の体験談を教えてください

私は29才で第一子出産というのもあり、毎日こどもがおなかの中で成長してゆくなかでどんどん自分自身の体重も増加傾向が続いていて、主治医から注意を受けていた時が八ヶ月の頃でした。

お腹の張りとともにくっきりとへその下へに真っ直ぐに妊娠線が目立つようになりました。
妊娠線はできると聞いてはいましたが自らのお腹が大きなものになると行動も億劫になり、お腹に塗る行為もしにくい状態ではありました。かがむとしんどさが増しました。

そして、主人が毎日お腹を気にしてくれていましたが、やはり自分自身のお腹が太っている分もあってこのような妊娠線がある気がして、主人とネットから妊娠線予防クリームを探しました。
それが、プラジェントラクリームでした。

いたってきつい匂いとも思わず、よく伸びるタイプのチューブ式のクリームで、韓国では当時売上一位のものだった様です。
これを毎日お腹を鏡によく写しながら手のひらにクリームをつけて刷り込むようにして丁寧に塗り続けるようにしました。

かかがむと気分的には悪いのですが、やはり妊娠線は日に日に鮮明になっていく気がしたので主人の協力的な力も借り、何とか毎日塗り込むことができ、特にお風呂上がりに塗って寝るとよくクリームが浸透していましたので効果がありました。

自分自身は敏感肌ではありましたが、自然に肌に馴染み、湿疹なども出ず、出産した月まで使用できていたので大変良かったと感じていました。
毎日の積み重ねによって妊娠線は薄くすることが可能だったのでやはり大変かも知れませんが、塗り込むことを怠らずすることです。



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。




3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。








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