安物のニベアボディクリームにケチって失敗!妊娠線ができた






妊娠線クリームを塗り始めた時期を教えてください。

妊娠  6ヶ月頃から

使っていた妊娠線クリームを教えてください。

ニベアのボディクリーム

妊娠線クリームは一日何回いつ使っていましたか?気をつけていた部位は?

1日 1回 腹部・太ももに使用 

特に気をつけていた部位:腹部

妊娠線対策の体験談を教えてください

妊娠線ができるということはあまり気にしていなかったのですが、妊娠6か月このころからお腹が大きくなってきて、痒くなることが増えてきました。

そこで、通っていた産婦人科の助産師さんたちに聞くと、予防クリームがあればそれがいいけど、なければ普通のボディクリームでもいいから、そういうのを塗って保湿しなさいと言われました。妊娠線の原因は肌が乾燥しているから、だそうです。

そこで、妊娠する前から冬などの乾燥する時期に使っていたニベアのボディクリームをお風呂上がりに一度塗り始めました。
塗り始めたら痒みが引いたので、油断してしまいました。

塗ったり塗らなかったりを繰り返したときに夜中すごく痒くなって、思わず掻いてしまいました。
激しくかきむしってしまい、それが妊娠線となってしまいました。

一度できたものはしかたがないと開き直ってあまり気にしないようにしていましたが、出産後、自分のお腹を見るとおへそから下が、たくさんの痣でおおわれてしまっていました。
妊娠線、というよりも、痣なんです。

他のママ友さんは、ふくらはぎから腕までできてしまったといいます。
その人は、恥ずかしいから夏でもロングスカートに長袖を着るしかないそうです。

妊娠線予防クリームはけっこう高くて、私は買えなかったので手元にあったボディクリームで凌いでましたが、やはりきちんとしたクリームを使わないといけなかったですね。

また、クリームを塗ってベタベタしてしまうのが嫌いなのであまり塗らなかったのも後悔しています。

→ニベア青缶は妊娠線予防に効果がある?その説明はこちら



妊娠線クリームの選び方

妊娠線予防のための保湿クリームは市販で多く販売されているので、どれを購入しようか迷うところですよね。

妊娠線予防クリームを選ぶポイントを以下にあげましたので参考にしてください。



数ある妊娠線クリームのうち、成分・品質・使用感・コスパを比較しました。
できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね。

妊娠線クリーム比較表




妊婦に人気の妊娠線クリームランキング

1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームには、海外でも妊娠線予防に効果が高いとされている"シラノール誘導体"が配合され、保湿効果が非常に高いのが特徴です。

また、敏感肌の方でも安心して使えるように、5種類のオーガニック素材と美容成分が配合され、お肌に優しいのが特徴です。

実際にベルタマザークリームを使った私の体験談はこちらです。



2位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



1本2800円と業界で最も安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

葉酸が配合され、血行を促進します。ベルタよりは保湿力が落ちますが、伸びやすくベタつきにくい、バランスがとれたクリームです。




3位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、妊娠線・肉割れを消す専用のクリームです。

すでにお腹などに妊娠線ができてしまった方、太ももなどにセルライトがある方などにおすすめのクリームです。

実際にNOCORクリームを使った私の体験談はこちらです。

>>肉割れを消す専門のNOCORクリームの料金・詳細はこちら







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